太郎と花子 基本情報

愛知県丹羽郡大口町にある住宅型有料老人ホーム 太郎と花子は医療法人 医仁会が運営しています。

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スタッフ紹介

医療法人 医仁会 太郎と花子のスタッフをご紹介します。

ショートステイ太郎と花子

谷川 浩孝|ヘルパースタッフ

利用者様との日常の中で日々変わっていく利用者様が悪くならずに良くなった時やありがとうと言われること。

利用者様のご家族様からの感謝の気持ち。

スタッフ皆で連携して仕事に取り組める充実感と、仕事での大変な時や失敗した時の苦労を皆で共感できる環境が魅力的です。

ヘルパーステーションあすかビレッジ

尾崎 顕|ヘルパースタッフ Bグループ リーダー

私は介護の仕事について1年6ヶ月になります。まだ短い経験の中ですが、やりがいに感じることは二つあります。

一つ目は利用者様から「ありがとう」と言われた時です。利用者様の生活を支え、手助けをしていくことは仕事として当然のことですが、その当然のことで「ありがとう」と言葉をいただけるのは、嬉しくやりがいを感じます。

二つ目は達成感です。私にとって介護職における達成とは、利用者様の自立と機能の回復です。私が達成感を感じた一つの例として、退院された利用者様が尿意を感じなくなっており、尿意を取り戻してもらい入院前と同じよう自身でトイレに行っていただけるよう、スタッフ全員で取り組んだことがあります。

食後などの定時の声掛けを徹底し、トイレに座っていただくことを続けた結果、最初は「トイレへ行っても出ないから行かない」とおっしゃっていた利用者様が、トイレに座れば排尿があるようになり、最終的には以前と同じように声掛けしなくても自らトイレに行っていただけるようになりました。

この「ありがとう」と「達成感」は介護の仕事を続ける大きなやりがいになっています。

ヘルパーステーションあすかビレッジ

大脇 弘己|ヘルパースタッフ Cグループ リーダー

一番のやりがいは、利用者の方に「ありがとう」と言ってもらえること、そして利用者の方が笑顔になることです。そのようなことがあると、介護職に就いて良かったと実感します。

例えば、食事の配膳時、おむつ交換時にそのようなことを言われた時、やりがいを感じます。