各種サービス

ご入居

医療法人 医仁会が運営する住宅型有料老人ホーム太郎と花子は、徹底した医療体制と手厚い介護で心から安心して過ごせするホームです。ご入居に関するご相談やご質問など、お気軽にお問合せください。施設見学・体験入居も随時受付中です。

ショートステイ

介護保険利用者様向け

在宅で生活されている方が必要に応じて一時的に宿泊できるサービスです。ご家族様の介護負担、精神的な負担を軽減し、ご病気や冠婚葬祭、ご旅行などで今からでも一時的に介護ができなくなった場合などにご利用頂けます。

ショートステイ

身体障害の方向け

在宅で生活されている方が必要に応じて一時的に宿泊できるサービスです。当施設は自動車事故による重度後遺障害者の方々の短期入所を積極的に受け入れる短期入所協力施設として国土交通省から指定されています。

難病の方のご入居

ALSや脊髄小脳変性症など

太郎と花子は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)、脊髄小脳変性症などの難病の方、障害者の方、医療的ケアの必要な方も安心してご入居いただけるホームです。

医療処置が必要な方のご入居

遷延性意識障がいなど

医療処置が必要な方は、転院先の確保や在宅介護への移行にかなりの労力(費用、期間、医療体制)が必要となります。太郎と花子はご入居者とご家族をサポートします。

さくら総合福祉センターのご紹介

医療法人医仁会 理事長|小林 豊

ご挨拶

理事長|小林 豊

医療法人医仁会は1983年に発足しているが、その布石は1980年の「大口外科クリニック」の開院に遡る。私が赴任してきた2011年までの31年間は歩を緩めることなく、規模の拡大を図ってきた。これは地域におけるそのニーズとこれに対して絶対に「断らない」というポリシーを前理事長が貫き、前理事長自身が寝食を忘れて地域医療・地域福祉へ尽力してきた結果、いや途中経過であった。高齢化社会が急速に進行していく中で、「断らない医療」を進めていきつつ、この地域のニーズを満たしていくには、この規模は譲れない必然であった。

さくら総合福祉センター長|小林 豊

新年のご挨拶

センター長|小林 豊

「新しい元号は何になるのだろう?」そんな疑問をあちこちで聞き、当面は答えの出ないこのクイズに想いを馳せ、皆が思い思いに候補を口にする。皆、面白いくらい真剣に候補を考え、その理由や妥当性を「新元号」を手にした官房長官になったかの如く、語る。もちろんその答えは、恐らく4月までは出ることがないため、その議論に正しいゴールはまだない。

さくら総合福祉センター長|小林 豊

センター長からのメッセージ

センター長|小林 豊

さくら総合福祉センターは、2次救急の総合病院「さくら総合病院」を運営する医療法人医仁会が展開する福祉サービス施設を擁しております。福祉を必要とするすべての皆さんに、いかにご満足いただくか、これが我々のテーマです。福祉施設に求める、最も重要なことはなんでしょうか?